私にとってプロデューサーのやりがいを感じる場面は、ディスカッションやご提案の際に、「そうそう!これがやりたかった!」といったお言葉と共にご担当者様の悩ましい表情が晴れる瞬間です。 ご担当者様の上手く言い表せない想い・構想を言語化することで、気持ちが一つになる一体感・チーム感を味わえるのもこの仕事の醍醐味です。